総資産は110.00%まで回復

2010年1月10日
約1ヶ月ぶりの更新。円高時には100%を切った総資産率は110.00%まで回復。
相変わらずポンドが塩漬け状態だが、玉切れにはならなかったので、残りの資産で着実に利益を上げる事が出来た。

最近ではUSDのスキャルが中心になりつつある。

一部塩漬けを開放 106.24%まで回復

2009年12月6日
今週前半は円高進行し、1USDが84円台というかなりの水準に達し、一般ニュースでも円高による輸出企業の売上低下問題に発展した。
しかし、金曜日のアメリカ雇用統計の発表で0.2%ほど改善された事からドルが買い戻され90円台に戻る。

長らくマネーパートナーズで塩漬けにしていたUSDを決済し、無事に投下資本100%以上に回復できた。ポイントポイントで稼いではいるが、FXプライムで塩漬けのGBPは余談を許さない状況だが、トータルの為替損益は106.24%まで改善。

2009年12月07日~12月11日のファンダメンタル

2009年12月6日
個人的に注目しているのは下記の通り。
12月10日 09:30 オーストラリア失業率 予想5.9%
12月10日 22:30 新規失業保険申請件数 470千件

今週のアメリカ失業率は0.2%の改善したという事は、新規失業保険申請件数も市場予測より改善する可能性もあり、その場合にはさらに円安傾向になる可能性がある。

今週の為替損益は76.69%まで下落

2009年11月28日
証拠金維持率は350%を超えてはいるが、実質上のマイナス。マネーパートナーズで塩漬けのUSDFXプライムでGBPの塩漬けは、いかんともしがたい。ロスカットまでは、かなりの価格差があるものの…。

スワップがここまで期待できないとなると、本当に運任せのギャンブル状態。。。

2009年11月30日~12月04日のファンダメンタル

2009年11月28日
個人的に注目しているのは下記の通り。
特に、12月4日の米国失業率。前回、予想よりも悪く激しく円高に動いた感があった。
今回の市場予想は10.2%で現状維持らしいが、どうだろう。

12月1日 18:00 豪中銀政策金利 予想:3.75%
12月1日 19:00 ユーロ圏失業率 予想:9.8%

12月2日 22:15 米国ADP雇用者数(前月比) 予想:-150千人

12月3日 21:45 欧州ECB政策金利 予想:1.00%
12月3日 22:30 米国新規失業保険申請件数 予想:480千件

12月4日 22:30 米国失業率 予想:10.2%

今週の評価損益は92.66%まで下落し、100%を切る

2009年11月21日
今週のFXはマネーパートナーズでのUSDが塩漬け、FXプライムでのポンド・オーストラリアドルともに塩漬け。今までの薄利益よりも、もう少し厚めに…と思った欲がこのザマ。

塩漬け状態なので、決済前損益は毎週微増しているが、評価損益は100%を切る形になった。

最近、キャンペーン狙いのひまわり証券の口座を開設したので、こちらで何かしらのアクションを狙う事は考えているが…

2009年11月23日~2009年11月27日のファンダメンタル

2009年11月21日
個人的に注目しているファンダメンタルは下記の通り。

11月24日 22:30 アメリカ個人消費 予想 3.3% 同時刻にはGDP(前期年率)も発表
11月25日 18:30 イギリスGDP(前年比/前期比) 予想 -5.1%/-0.3%
11月25日 22:30 アメリカ新規失業保険申請件数 50万件
11月27日 08:30 失業率 予想 5.4%

今週の損益合計は総資産の+5.43%まで下落

2009年11月14日
久しぶりにマネーパートナーズUSDのデイトレを行い週の序盤は上手くいくものの、後半で壊滅的に。まだ未決済状態だから、なんとも言えないが…

FXプライムで実収益は116.26%だが、未決済分を含むと109.50%まで下落。
マネパでの実収益は104.69%だが、未決済分を含むと95.68%と100%を初めて切った形となり。

FX全体での増資率は105.43%といった状態。来週は、一瞬でもUSDが90.000円ぐらいまで戻ってくれれば良いが、あまり期待は出来なさなので、最後はどの辺でロスカットするかという検討になるかもしれない。

2009年11月16日~2009年11月20日のファンダメンタル

2009年11月14日
気になるポイントは、11月16日の日本のGDP前期比、アメリカの小売売上高前月比、19日のアメリカ新規失業保険申請件数発表。


11月16日

JPY
・実質GDP前期比 予想:0.7%

USD
・小売売上高前月比 予想:0.4%


11月19日

USD
・新規失業保険申請件数 予想:504千件

GBP
・10月小売売上高指数(前月比%)予想:0.5%
・10月小売売上高指数(前年比%)予想:2.9%


11月20日

JPY
・日銀政策金利 予想:0.10%

アメリカ貿易収支とアメリカミシガン大学消費者信頼感指数が芳しくない

2009年11月14日
今日は、昼間は理由もなく円高ドル安になったが、22:30以降はアメリカ貿易収支の発表とアメリカ ミシガン大学消費者信頼感指数が予想よりも悪かった為、瞬間的には円高になったが、現在はなだらかに低下中。

アメリカ貿易収支
*貿易収支(9月)22:30
予想 -318億ドル
結果 -365億ドル

アメリカ貿易収支発表後

アメリカ ミシガン大学消費者信頼感指数
2009/11/13 (金) 23:55
*ミシガン大学消費者信頼感指数・速報値(11月)
予想 71.0
結果 66.0

失業率発表などと違い、為替にそこまで影響は与えていないよう。